頑張れ日本!がんばれ私!

サムライブルー

サッカー
オーレ!オレオレオレー!
昨晩、W杯第二戦を観戦しとてつもなく眠いです。

深夜に一人、寂しく自宅テレビで観戦しておりましたが
我が家の上の階の方も観戦していたようで
なんだか一体感を感じながら観戦しました!

…とは言っても、普段は野球派の私。
高校野球は1試合ごとに涙を流しながら見ます。

でもスポーツ観戦は好きなので見てみると

気になる!!ドキドキハラハラ!

ポイント1.ケイスケホンダの実力とインタビュー

ポイント2.長友選手とケイスケホンダが同じピッチに立つと
      どっちがどっちかわからなくなるド素人の私

ポイント3.大迫はんぱねぇって!!!!

ポイント4.大迫まじはんぱねぇって!!!!!

ポイント5.お お さ こ は ん ぱ ね ぇ


こんな感じですかね。
口に出して言いたくなる。
「大迫まじはんぱねぇって!」

個人的には、柴崎選手(イケメン)と昌子選手のサッカー史がよき。

ところで大好きな宴会部長ポジの
マーキノッ!の活躍はいつなのでしょうか…?
ちら
ここまできたら決勝トーナメント行ってほしい!!
頑張れ!サムライブルー!
(公式サイトにそう紹介されてました。香水の名前みたいなんて思ってないです。)
日本代表

W杯で盛り上がる中の注目記事

サッカーの話題でついつい熱くなってしまいました。
すみません。にわかなのに。

さて、日本中が盛り上がる中もう一つ
忘れてはならない出来事がありましたね。

6月23日、「沖縄 慰霊の日」
沖縄
73年前に沖縄での組織戦が終結した日です。

私の様な平和ボケの象徴みたいな人間でも
こういったことに関しては、きちんと考えるときがあります。

平和な日本で生きている毎日が
たった70数年前にはなかったという事実を忘れてはいけない歴史として
また、同じ悲劇を繰り返さないための教訓として語り継いでいくことが大事だと思います。

今回、Twitterで深く考えさせられる記事を見つけましたので
少し、紹介させていただきます。

「私は今を、生きていく。」


浦添市立港川中学3年の相良倫子さん(14)が
慰霊式典内で平和の詩を朗読しました。
式典
「73年前、私の愛する島が死の島と化したあの日。小鳥のさえずりは恐怖の悲鳴と変わった。
 優しく響く三線は、爆撃の轟に消えた。
 青く広がる大空は鉄の雨に見えなくなった。
 草の匂いは死臭で濁り、光り輝いていた海の水面は、戦艦で埋め尽くされた。」

(一部抜粋)

14歳とは思えない感性でつづられた詩は
ぐっと胸を締め付けられる物があります。

沖縄という、日本唯一の地上戦があり
多くの犠牲者を出し、恐怖や不安とともにあった土地で育ったからこそ
私の様な人間より、きっと戦争の悲劇を身近に感じているはずです。

ぜひ、お時間があるときに全文読んでみてください。

「あなたも知っているだろう。この島の悲しみを」14歳の少女が沖縄慰霊の日に訴えたこと(全文)

最後に

この週末は本当にいろいろなニュースがありましたね!
個人的なニュースとしては契約内容の確認に行った携帯ショップで
タブレットを衝動買いしてしまいました。
絶望
は、働かねば…
いや、今もしっかり働いてるけど…
でもこれで、スマホより大きな画面で推し(2次元)が見れる。
そんな幸せなことはないですね。
ありがとう高画質。


では、皆さん今週も頑張りましょう!

最近は日本刀と役者を育てる育成ゲームにどっぷり。そ、そのせいでちち遅刻なんてしてないですから!!

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